人工飼育されている雌のホッキョクグマ「フロッケ(Flocke)」は2007年12月11日に産まれ、現在は生後7週目。
温暖化の影響で、ホッキョクグマが陸側と北極側で二分化し北極側の白熊は餌を得にくい状況だそうです。
フロッケにしても白熊の生態系の崩壊が気になるところです。
2008年04月22日
2008年04月21日
生後2か月のフロッケ、ボール遊び
ホッキョクグマ「フロッケ(Flocke)」が、生後2か月で体重が6.2キロまで増えた。フロッケは生後1か月で、母グマ「ベラ(Vera)」が育児を拒否したため、人工飼育に切り替えられた。
か、かわいい。
可愛すぎる。。
白熊でライオンでも成獣になればとてつもなく恐ろしいけど、赤ちゃんってどれもこれもかわいい!(^_^)
か、かわいい。
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白熊でライオンでも成獣になればとてつもなく恐ろしいけど、赤ちゃんってどれもこれもかわいい!(^_^)



